雨漏り修理費用が実例でわかる!費用を抑えて雨漏りを止める節約術

雨漏り修理費用の事例と安く抑える方法

「雨漏り修理の費用は一体いくらかかるの?」
「見積りで修理費用が100万円と言われたけれど妥当な金額?」
雨漏りの修理費用を実際に調べてみた結果、値幅が広すぎて困っていませんか?

雨漏り修理は工事内容によって費用が大きく変わります。
そのため、雨漏り修理に大体いくらかかるのか知りたいときには、工事内容ごとの料金を確かめるのがおすすめです。
そして、費用を詳しく知りたいときは業者に見積りを依頼しましょう。

この記事では、雨漏り修理のリアルな事例ごとの料金や、費用を安く済ませる方法をご紹介します。

修理内容別に大体いくらかかるのかを確かめて、業者選びの参考にしてくださいね。

  • 監修者馬木 拓也
    所属/肩書

    株式会社スルガ住研 / 代表取締役

    22才で屋根外壁専門会社に就職し一般住宅・工場・店舗など、あらゆるニーズに合わせた販売、設計、施工に携わる。そこで得た知識と経験をもとに、独立。独立直後雨漏り修理後の再発等失敗を経験。雨漏りしない為の調査方法・修理方法を研究し現在では雨漏り修理成功率99%を達成。

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目次

雨漏り修理の費用と事例

「雨漏り修理は実際いくらかかるの?」
そんな疑問を解消するため、現役の修理業者で本記事の監修者でもある馬木さんに最近の施工事例を聞いてみました。

工事内容ごとに料金事例をご紹介していきます。

屋根の部分的な雨漏り修理費用|27万5千円の事例

瓦葺のルーフィング張替え
瓦葺のルーフィングの張替えイメージ
住宅の大きさ30坪
破損箇所屋根一部分
屋根材
雨漏りの状況経年劣化によるルーフィング(屋根材の下の防水シート)の破損
お客様の要望高齢のためなるべく予算をかけずに修理をしたい
施工内容ルーフィングの張替え・棟の積み替え
費用(税込)27万5千円

こちらはルーフィングの経年劣化による雨漏りのケースで、屋根の部分修理をおこなった事例です。

屋根から雨漏りするときの修理方法として、部分修理と全体修理があります。
部分修理はおもに台風や地震などで部分的に破損した箇所におこなう工事で、1枚単位で瓦を交換したり板金の交換をしたりします。

経年劣化による雨漏りの場合、傷みは全体に広がっているため屋根の全体修理がベターです。
しかし長く住む予定がなく、費用を安く済ませたい場合には屋根の部分修理をするという選択肢もあります。

屋根全体の雨漏り修理費用|150万円の事例

スレート屋根のカバー工法
スレート屋根のカバー工法イメージ
住宅の大きさ35坪
破損箇所屋根材・ルーフィング
屋根材ノンアスベスト化粧スレート コロニアルNEO
雨漏りの状況ルーフィングの破損による雨漏り
お客様の要望屋根の重ね葺き
施工内容既存の屋根の上に金属製の屋根材を重ね葺き
費用(税込)150万円

こちらはスレート屋根の雨漏り修理をカバー工法でおこなった事例です。

屋根の全体修理は全面改修やリフォームと呼ぶこともあります。
屋根の修理方法はおもに次の2つです。

カバー工法

古い屋根材の上に新しい防水シートと屋根をかぶせる方法

葺き替え

古い屋根材を撤去して下地を補修し、新しい屋根を取り付ける方法

屋根の修理はカバー工法または葺き替えをおこないます。
ただし、カバー工法では対応できない屋根材があります。
金属屋根やスレート屋根には可能ですが、瓦屋根にはカバー工法ができません。

葺き替えはどの屋根材にも対応できる方法です。
ただし費用は2つの方法のうちもっとも高額になります。
葺き替えが高額になるのは、屋根材の撤去や処分費が必要なためです。

編集部

屋根塗装で雨漏りを防止できますか?

監修者

屋根塗装の効果は美観の向上のみです。
塗装しても屋根材の劣化を防ぐのは難しいと思います。

外壁の雨漏り修理費用|55万円の事例

住宅の大きさ40坪
破損箇所ベランダ外側
外壁材窯業系サイディング
雨漏りの状況笠木からの雨水の浸入
お客様の要望ベランダまわりの雨漏りを止めたい
施工内容笠木交換・ベランダまわりに金属サイディングの重ね張り
費用(税込)55万円

こちらは、一般的な2階建ての住宅における外壁の雨漏り修理事例です。

外壁の雨漏りはおもに次の箇所から起こります。

外壁の雨漏り原因箇所
  • ベランダ
  • 窓(サッシ)
  • サイディングの継ぎ目
  • 換気扇
  • 外壁のひび割れ

外壁の雨漏り修理費用は破損箇所や修理範囲によって大きく変わります。
部分修理では10万円程度で済むことがある一方で、外壁の全面修理をすれば100万円くらいはかかります。

雨樋の雨漏り修理費用|2万5千円の事例

雨樋修理
雨樋修理のイメージ
住宅の大きさ38坪
破損箇所軒樋と軒樋のジョイント
雨樋の素材樹脂製
雨樋の形状半丸
雨漏りの状況ジョイントから漏水
お客様の要望部分補修
施工内容軒樋一部1m交換
費用(税込)2万5千円

こちらは雨樋から雨漏りがあった場合の部分修理の事例です。

雨樋の修理費用は1mあたりの料金で決まることが多いです。
2階建ての一般的な住宅で雨樋の全体交換をする費用相場は20万円くらいです。

※足場代は別途必要

ただし雨樋の一部だけを交換する場合や、部分補修で対応できるケースでは修理費用は安く済みます。

窓(サッシ)の雨漏り修理費用|32万円の事例

窓枠交換
窓枠交換のイメージ
住宅の大きさ30坪
破損箇所サッシと躯体部の取り合い
窓枠の素材サッシはアルミ製、躯体は木、外壁はモルタル
雨漏りの状況室内のサッシまわりから漏水
お客様の要望長年の雨漏りを止めてほしい
施工内容アルミサッシ交換・木下地交換・窓枠交換
費用(税込)32万円

こちらは窓の雨漏り修理で、下地や窓枠、サッシを交換した事例です。

※建具撤去のために外壁のモルタルも一部撤去したため、その外壁の復旧費用も含まれます。

窓枠と外壁との間のコーキングが劣化して雨漏りする場合、コーキング剤の補修をおこないます。
コーキングの補修費用相場は窓1ヵ所で3万円ほどです。

窓の雨漏りに気づかず放置してしまうと、窓枠が腐食するケースもあります。
コーキング剤の補修で対応できないときは、下地や窓枠、建具本体の交換など大がかりな修理が必要です。

ベランダの雨漏り修理費用|12万円の事例

ウレタン通気緩衝工法
ベランダのウレタン防水工事のイメージ
住宅の大きさ30坪
破損箇所床の防水層破断
雨漏りの状況室内の天井に雨染み
お客様の要望雨漏りを止めてほしい
施工内容ベランダ防水工事 ウレタン通気緩衝工法
費用(税込)12万円

こちらはベランダの雨漏りで防水工事をした事例です。
ベランダから雨漏りする場合、防水工事として防水層の取り換えや窓枠周辺のコーキング剤の補修をおこないます。
一般的な2階建ての住宅におけるベランダの雨漏り修理費用相場は10万円程度です。

屋上の雨漏り修理費用|85万円の事例

ウレタン防水
ウレタン防水工事のイメージ
住宅の大きさ45坪
破損箇所屋上のシート防水が破断・めくれ
雨漏りの状況天井に雨染み
お客様の要望防水層のやり替え
施工内容屋上防水工事 ウレタン通気緩衝工法
費用(税込)85万円

こちらは屋上の雨漏り修理工事の事例です。
屋上(陸屋根)は雨水がたまりやすく、定期的に防水のためのメンテナンスが必要です。
陸屋根の防水工事費用は1㎡あたりの料金で決まります。

雨漏り修理以外でかかる費用に注意!

実際に見積りを出したり費用を調べたりするときには、以下の費用が含まれていないこともあるため注意が必要です。
次の内容が含まれているか確認しましょう。

  • 雨漏り調査費用
  • 足場代
  • 天井の張替え費用

雨漏り調査費用

雨漏り調査とは、雨水の浸入原因と浸入経路を特定することです。
原因箇所がわからなければ修理内容も決められないので、雨漏り調査は欠かせない作業となります。

ただし雨漏り調査は、無料でおこなう業者もあれば有料でおこなう業者もあります。
また、雨漏り調査費用を工事内容に含めている業者もあります。
見積りを見るときには、雨漏り調査費用が含まれているかどうかを確認しましょう。

雨漏り調査を有料でおこなう場合の費用相場は次のとおりです。

目視調査

1万円前後

散水調査

4~5万円

赤外線サーモグラフィ調査

6~7万円

調査対象:弊社加盟店(屋根修理業者13社)によるインターネット回答
調査期間:2023年10月27日~2023年10月29日

雨漏り調査の方法や費用はこちらの記事で詳しく解説していますので参考にしてください。

足場代

屋根や外壁などの高所作業では足場代が必要となります。
労働者や第三者への安全のため足場設置は義務付けられており、業者は規則にしたがって足場を設置します。
そのため、工事費用とは別に足場代の請求があります。

参考:全国仮設安全事業協同組合|足場に係る改正労働安全衛生規則等について(最終閲覧日:2024年2月13日)

ただし調査費用と同様に、工事費用に含まれる場合と足場代が別途となっている場合があるため注意が必要です。

足場代の費用相場は13~14万円程度です。

編集部

部分的な雨漏りの調査でも、足場を組まないといけないんですね。

監修者

立地にもよりますが、高所作業車で作業をおこなえる場合もあります。

編集部

高所作業車を使えば、作業時間は短くなり、費用も安く済みそうですね。

天井の張替え費用

雨漏りで天井の張替えも依頼したいときは、雨漏り修理費用に張替え費用が含まれるのかを確認する必要があります。

天井の張替えは内装工事なので、一般的に屋根や外壁とは別の業者がおこないます。
見積り料金にはどの工事まで含まれるのか確かめておきましょう。

また天井から雨漏りがあった場合、クロス等の張替えだけでなく下地の補修費用も必要になります。

雨漏り修理を安く抑える3つの方法

雨漏りの被害状況によっては、費用が数百万円など高額になってしまうことがあります。
そのため、業者に雨漏り修理を依頼するのを諦めてしまう方もいらっしゃることでしょう。

しかし、費用を抑えることは可能です。
ここでご紹介する方法を参考にしていただき、できるだけお金をかけずに雨漏りを直しましょう。

雨漏り修理を安く依頼する方法
  • 火災保険が使えるか確認する
  • 補助金が使えるか確認する
  • 相見積りをとって優良業者を見つける

雨漏り修理で火災保険が使える条件を確認する

雨漏り修理をする場合は、一度自分の加入している保険の補償内容を確認しましょう。
屋根や壁の破損などの原因が台風や豪雨などの自然災害の場合、火災保険が適用されることがあります

補償内容に「風災・雪災・雹災」が記載されていれば、保険が適用されるかもしれません。
ただし、保険金を請求できるようになってから3年経過すると請求できなくなることがあるため、早めに確認することをおすすめします。

自治体の補助制度を利用する

雨漏り修理が必要になったとき、自治体の補助金を使えるかもしれません。

雨漏り修理そのものの修理費用を出してもらえるわけではありませんが、リフォーム費用として10~20万円ほどの補助金を出す自治体はあります。

ただし、リフォームする目的に条件があるので確認が必要です。
例えば耐震やバリアフリー、省エネなどを目的としたリフォームに対して補助金が出ます。

まずは居住地域の住宅リフォームにかかわる支援制度や概要を確かめてみましょう。

参考:住宅リフォーム推進協議会|地方公共団体における住宅リフォームに係わる支援制度検索サイト(最終閲覧日:2024年2月13日)

現役業者に聞いた!安く済ませるコツ

雨漏り修理費用を安くする方法はないものでしょうか。
実際に雨漏り修理をおこなう馬木さんに、ズバリ聞いてみました!

編集部

急な雨漏りで出費に困った場合、安く済ませる方法はないものでしょうか。

監修者

雨水の浸入箇所を特定できる業者であれば、補修箇所をフォーカスできるので価格を抑えることができます。
逆に浸入箇所を特定できない業者の場合は広い範囲を補修対象とするので高額になる傾向にあります。

編集部

そのような腕のいい業者はどうやって見つけたらいいのでしょうか。

監修者

よい業者を見つけるのは簡単ではありません。
ただ、1つ言えるのは目視調査だけで雨水の浸入箇所を確定するのは危険ということです。

目視の調査では長年の経験や構造を総合的に判断して雨漏りの原因の仮説を立てるのが基本です。
その仮説に沿って散水調査等でその原因を確定(答え合わせ)していく流れになります。

明らかに屋根が損壊していれば、その箇所の雨漏りは特定できますが、表面上損壊していないところの雨漏りは散水調査が必要になります。

編集部

では散水調査をする業者ならある程度信頼できるのでしょうか。

監修者

残念ながら散水調査は奥が深いので、一概には言えません。
ありえない水量・水圧でどうやっても漏れるでしょって量を散水して、「ほら、こんなに漏れてるのでここもやって●●万です!」みたいな業者もいます。
本来は、台風や横殴りの雨を想定した量を散水して調査するべきです。

編集部

やはり相見積りをとって比較するのが失敗しないコツかもしれませんね。
相見積りで注意すべきことは何かありますでしょうか。

監修者

経験がないところは、原因がわからず不安なので「見積り100万です!」といって、不要なところも工事に含めてしまうことがあります。
この場合雨漏りの再発は防げるものの、かなり高額になるので注意が必要です。

編集部

相見積りをとったら、単純に安いほうの業者を選んでよいものでしょうか。

監修者

経験のある修理業者なら、「Aパターンなら●●と●●をやって再発のリスクを極力減らして保証をつけて●●円で、Bパターンなら●●をやるけど再発のリスクがあるから●●円で……」といくつかのパターンを提示してくれるはずです。
各パターンのメリット・デメリットまでしっかり説明してくれれば信頼できると思います。

自分で雨漏り修理をするのは危険!

「自分で修理すれば費用が安くなるのでは?」と思われるかもしれませんが、自分で雨漏り修理をするのはおすすめしません。

もしも自分で修理できれば、費用は購入した道具や材料費だけで済むでしょう。
数十万円の工事が数万円になるかもしれません。
しかし多くの危険や失敗が予想されるため、結果的に損をする可能性が高いです。

自分で雨漏り修理する危険性
  • 雨漏りが止まらない
  • 雨漏りが悪化する
  • 屋根材を踏んで壊してしまう
  • 屋根から落下して怪我をする

専門的な知識や技術、経験などがなければ根本的な解決は難しいです。
そのため、自分で対処する際は応急処置に留めましょう。

応急処置をすれば一時的に雨漏り被害を食い止められます。
その間に雨漏り修理業者に相談し、調査から修理までしっかり対応してもらいましょう。

雨漏りの応急処置の方法
  • 天井から垂れる水滴をバケツで受け止める
  • 壁や窓から染み出す水を雑巾で吸い取る
  • 屋根をブルーシートで覆う

もっと詳しく応急処置の方法を知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。
お部屋の応急処置の方法だけでなく、場所に応じた処置の方法をまとめてあります。

信頼できる雨漏り修理業者の選び方

「雨水の浸入箇所を特定できる業者なら価格を抑えられる」
「見積りでいくつかのパターンを説明してくれる業者は信頼できる」
このように解説しましたが、「見積り前の段階で業者を絞りたい」ということもありますよね。

そこで、見積り前から意識したい業者の選び方をご紹介します。
具体的には下の2つのポイントを確認してください。

  • 「雨漏り診断士」など、雨漏り修理に関する資格を持っている業者を選ぶ
  • 雨漏りの再発保証など、万が一に備える保証を設けている業者を選ぶ

これらの情報は業者のホームページに記載されていることが多いです。
記載されていない場合も、問い合わせれば確認できる場合があります。
気になる業者があれば事前に調べておきましょう。

契約を急いで迫ったり、極端に費用が安い業者は逆に危険です。
慌てて契約することは絶対に避け、落ち着いて判断してください。

雨漏り修理業者の選び方や、逆に選んではいけない業者の詳細はこちらの記事をご覧ください。

雨漏り修理110番は相見積り歓迎!

初めて雨漏り修理をするときには、複数の業者に相見積りをとるのがおすすめです。
調査方法や修理方針は業者によって違うためです。
実際に調査をしてもらい、料金だけでなく工事内容をよく確かめて、納得のいく業者を選びましょう。

雨漏り修理の見積りを依頼するときには、雨漏り修理110番もぜひご利用ください。
多数の加盟店のなかから、お客様のご要望に合わせて修理業者をご紹介いたします。

また24時間365日オペレーターが受付をしており、お急ぎの場合にも対応できます。
「壊れた箇所だけ最小限の修理をしたい」といったご要望もうけたまわっておりますので、お気軽にご相談ください。

まとめ

  • 雨漏りの修理費用は工事内容で大きく変わる
  • 修理費用に調査費用、足場代、張替え費用などが含まれているか確認する
  • 費用を抑えるには火災保険、補助制度、相見積りが重要
  • 自分で修理するのは難しいため応急処置に留める

この記事を通して、雨漏り修理費用の相場感をつかめれば幸いです。

雨漏り修理費用は100万円を超える事例もあります。
面倒かもしれませんが、ちょっとした努力で出費が減るかもしれません。
まずは保険と補助制度の確認をして、その後業者選びもぜひお試しください。

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※1 手数料がかかる場合がございます。一部加盟店・エリアによりカードが使えない場合がございます。※2 対応エリア・加盟店・現場状況により、事前にお客様にご確認したうえで調査・見積りに費用をいただく場合がございます。

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