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お風呂のトラブル最短30分で完了!!

水が漏れている


水が漏れている

スピーディーに解決します!

行政から注意喚起が出ています
悪質な業者に注意しましょう
軽微な修理で直るにもかかわらず、不要な工事をおこなって高額な請求をしてくる悪質な業者がいます。
水110番でも、ご紹介する加盟店に対して、注意喚起をおこなっています。万が一、ご紹介した加盟店に不審な点がある場合は水110番までご連絡ください。迅速に対応いたします。
※一部加盟店・エリアによりカードが使えない場合がございます。
お風呂のサービス内容
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つまり6,600円~(税込)

不注意で固形物を落としてしまった、つまりの原因がわからない……そのようなご相談もお待ちしています。原因の究明からつまり解消まで、水道修理のプロが丁寧に対応します。
トラブルに合わせた施工内容
・髪の毛や石鹸カスなどの軽度のつまり
薬剤を使用しお風呂つまりを解消
・パッケージの切れ端など異物を流した
強い空気圧でつまりを解消
・上記でつまりが解消できない場合
高圧洗浄機を使用しつまりを解消
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水漏れ(蛇口)9,900円~(税込)

蛇口の水が止まらない、シャワーホースからの水漏れといったトラブル解決から、古くなった蛇口の交換まで多様な作業に対応します。また浴槽の修理・交換も受け付けていますので「もしかしたら浴槽が原因かも?」という場合も遠慮なくご相談ください。
トラブルに合わせた施工内容
・ノズルからの水漏れ
蛇口コマパッキンを交換し水漏れを解決
・水栓からの水漏れ
スピンドル交換・カートリッジ交換し解決
・蛇口の破損による水漏れ
蛇口交換し水漏れトラブルを解決
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水漏れ(給水管)

接合部からの水漏れ、配管の腐食など様々な原因に対して最適な修理方法を提案します。必要な部品や工具もすべて用意しますので、配水管からの水漏れ修理は安心してお任せ下さい。
トラブルに合わせた施工内容
・接合部からの水漏れ
蛇口コマパッキンを交換し水漏れを解決
・接合部から水があふれている
パッキン交換し給水管の水漏れを解決
・勢いよく水があふれている
給水管を交換し水漏れトラブルを解決
お気軽にご相談ください
※一部加盟店・エリアによりカードが使えない場合がございます。
ご利用の流れは簡単6ステップ
STEP.1 水110番に電話!

STEP.2 すぐさま現場にかけつけ

STEP.3 トラブル箇所を確認

STEP.4 お見積りのご説明

STEP.5 最適な修理を実施

STEP.6 修理完了

日本全国 でご好評!
知るほど得する6個のPOINT
お見積り・キャンセル無料※
お見積り後の追加料金はいただいておりません。もちろん相見積りも歓迎しております。
※対応エリア・加盟店・現場状況等により記載内容の通りには対応できない場合がございます。
24時間365日即日対応
水トラブルはいつ起こるかわかりません。いつ発生しても対応できるよう、水110番は24時間365日体制で受付しております。
安心の明朗会計
わかりやすいお見積りを心がけております。
もしものPL保険加入
修繕完了お引き渡し後、欠陥・被害に遭った場合の損害賠償保険であるPL保険に加入しております。
店舗・法人にも完全対応
一般のご家庭だけでなく、店舗・法人契約のご相談も承っております。
クーリングオフ対応
安心にご利用いただけるよう、クーリングオフを採用しております。
お客様の声
20代 女性 対応がよかったと思います
40代 女性 本当に助かりました
30代 男性 思ったより安く済んでよかったです
30代 男性 対応も非常に好感が持てました
施工事例
静岡県浜松市中区からのご依頼
山梨県北杜市からのご依頼
滋賀県大津市からのご依頼
群馬県高崎市からのご依頼
神奈川県横浜市南区からのご依頼
神奈川県平塚市からのご依頼
北海道恵庭市からのご依頼
北海道札幌市厚別区からのご依頼
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お風呂修理の基礎知識
1.お風呂の蛇口交換を自分でおこなう方法
蛇口を交換するタイミング
蛇口というものは、一般的に10年程度 が寿命といわれています。
そしてこの期間より長く使い続けていると、蛇口が水漏れを起こすなどのトラブルを起こすリスクが高くなります。
そのため、もし寿命以上に長く同じ蛇口を使い続けているなら、交換すべきタイミングです。
また、あわせてすでに水漏れなどのトラブルを起こしている場合も、寿命を迎えているかもしれないので交換を検討しましょう。
蛇口交換の前に|選び方と必要なもの
お風呂の蛇口を交換する前に、新しい蛇口と作業に必要な道具を用意しましょう。
蛇口の種類
お風呂で使用される蛇口の種類は、大きく壁付きタイプと台付きタイプに分けられます。
なお、これらのタイプは同じもの同士でしか基本的には交換できません。
そのため現在使用している蛇口が壁付きタイプなら壁付きタイプの蛇口を、台付きタイプなら台付きタイプの蛇口を用意するようにしましょう。
また、同じタイプであっても、製品ごとに「水と湯の配管の間隔」や「取付穴のサイズ」が異なります。購入前に必ず既存の蛇口の寸法を計測し、適合する製品を選んでください。
必要な道具
交換作業には、モンキーレンチやマイナスドライバーなどが必要です。
また、蛇口の取り付け穴には水漏れ防止のためにシールテープという道具も必要が必要になる場合があります。あらかじめ取り付けに必要な道具・部材を確認し、用意しておきましょう。
蛇口の交換方法
お風呂の蛇口を交換するときにはまず、止水栓を閉めて水が出ないようにしておきましょう。
そうしておかないと、水浸しになってしまいます。
その後は、古い蛇口を取り外していきましょう。
壁付きタイプと台付きタイプのいずれにおいても、取り外したら接続部分をきれいに掃除してください。
そして壁付きタイプの場合はシールテープを接続部分に巻いて、蛇口を取り付けましょう。
あとはシャワーホースを取り付け、止水栓を開けて水が出ることが確認できたら作業は完了です。
集合住宅なら勝手に交換しないで
戸建て住宅の場合は特に問題ありませんが、集合住宅では勝手にお風呂の蛇口交換をするのはやめましょう。
集合住宅では交換作業をおこなうことについて契約で決められていたり、事前に大家さんに確認が必要だったりします。
2.浴槽にひび割れなどが見られたら修理・交換時期
なかでも、浴槽でひび割れなどが見られるというトラブルは多いです。
このように浴槽でトラブルが見られる場合は、修理もしくは交換で対応するようにしましょう。
浴槽が劣化する原因
浴槽というものは、ほぼ毎日人が上に乗ることになり、負荷がかかっています。
また最近よく使用されるFRPの素材の浴槽は、温度の変化で膨張を繰り返します。
こういったことで浴槽は経年劣化をしていき、ひび割れなどを起こすようになるのです。
また単純にシャワーヘッドなどの固いものをぶつけてしまうことも、浴槽を劣化させる原因のひとつになります。
なお、このような状態を放置すると浴槽下への水漏れを起こしてしまうことにもなるため、早急に対応することが望ましいです。
浴槽を修理する方法
浴槽でのひび割れや穴が開いてしまっているといった症状が軽度であれば、修理で対応できます。
修理方法は、症状が見られる場所のパテを使用した補修です。
なお、浴槽にとって負荷がかかる底などは、樹脂シートの塗装によるコーティングをおこなうライニング工法で対応します。
自分での修理は難しい
浴槽の修理を自分でおこなうことは、結論からいうと難しいです。
そもそも浴槽の修理をおこなうには、パテや特殊な塗料を用意しなければいけません。
また、作業には専門的な技術も必要になります。
そのため自分でおこなう場合には時間もかかりますし、しっかり補修できないおそれがあります。
結果、気付かない間に水漏れ被害が拡大するケースもあるので、専門業者に依頼するようにしましょう。
浴槽を交換したほうがよいケース
浴槽のひび割れや穴の症状が重度である場合は、交換も検討しましょう。
そもそも浴槽は、寿命の目安が15年~20年程度といわれています。
そのためひび割れや穴などの症状が見られ、なおかつこの寿命を超える期間使用しているなら、交換のタイミングです。
また他にも、カビのにおいや変色なども浴槽交換の判断ポイントになります。
浴槽交換で知っておくべきこと|ホーローなどの素材・ユニットバスなどの設置タイプ
浴槽を交換するうえでは、素材や設置タイプについて知っておくことが大切です。
まず素材についてですが、浴槽には一般的で安価なFRP、他にも汚れにくい人工大理石や肌触りがよいホーローなど、さまざまな種類があります。
そのため浴槽を交換するうえでは、それぞれの素材の特徴を知り、最適なものを選べるようにしておくことが大切です。
また浴槽の交換といっても、設置タイプによっては浴室のリフォームをともなうケースがあることも頭に入れておきましょう。
据え置き型であれば浴槽だけの交換は比較的簡単におこなえますが、床に埋まっている埋め込み型や一体になっているユニットバスは他の部分のリフォームも必要となります。
3.お風呂の蛇口・浴槽トラブルは業者に依頼しよう
浴槽の修理や交換にいたっては、そもそも自分での対応は難しいです。
安くするコツと業者を選ぶときのポイント
浴室のトラブルを業者に依頼するときの費用を安くするには、複数で見積りを取ることが大切です。
費用は業者によって異なる場合がありますので、しっかり比較するようにしましょう。
また業者を選ぶうえでは料金面だけでなく、対応が丁寧かどうかやアフターフォローや保証があるかどうかなどもチェックポイントです。
せっかくお風呂のトラブルに対応してもらうなら、安心して信頼できる業者に依頼したいところ。
そのため、料金面も含めてしっかり任せられる業者かどうかも見ることが大切です。


